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openchamber/packages/docs/content/docs/ja/providers.mdx
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Bohdan Triapitsyn 98b5ea2055 docs: add integrations guides and sidebar links
Adds new integrations docs for Claude Code, Command Code, and Cursor
Links the Providers pages to the new integrations guide
Updates the docs sidebar with localized integrations navigation
2026-08-19 00:56:31 +03:00

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title: プロバイダー、モデル、エージェント
description: AI プロバイダーを接続し、モデルを選び、エージェントを設定します。
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# プロバイダー、モデル、エージェント
OpenChamber が何かを行うには、少なくとも 1 つの AI プロバイダーが接続されている必要があります。このページでは、プロバイダーの接続、モデルの選択、エージェントの調整について説明します。
## プロバイダーを接続する
1. **Settings → Providers** を開きます。
2. **Add provider** メニューを開き、まだ接続されていないプロバイダーを選びます。
3. プロバイダーに応じて、次のどちらかの方法でサインインします。
- **API key** — キーを貼り付けて保存します。
- **Sign-in (device flow)** — OpenChamber がリンクと短いコードを表示します。リンクを開き、コードを入力して承認します。OpenChamber が自動で接続を完了します。
プロバイダーが接続済みとして表示されると、そのモデルがチャットで使えるようになります。
切断するには、プロバイダーを開き、サインインを削除する操作を選びます。
## モデルを選ぶ
作業している場所でモデルを選びます。
- チャットでは、メッセージバーのモデルピッカーを使って、そのセッションのプロバイダーとモデルを設定します
- エージェントごとに、デフォルトモデルを設定します(下記)
## エージェントを設定する
エージェントは、名前付きの設定です。モデル、人格、許可された操作をまとめます。
1. **Settings → Agents** を開きます。
2. エージェントを選ぶか、新しく作成します。
3. 次の項目を編集できます。
- **description** — エージェントの用途
- **model** — デフォルトモデル
- **temperature** — 回答の創造性
- **prompt** — 常に従う固定指示
- **tool rules** — 使用してよいツール
## サインイン情報の保存場所
プロバイダーのサインイン情報は OpenChamber ではなく OpenCode に保存されるため、OpenCode CLI と共有されます。同じプロバイダーを複数の場所で設定した場合、最も具体的な設定が優先されます。プロジェクトごとの設定は個人設定を上書きします。
## 関連
- [統合機能](/integrations/) — Claude、Command Code、Cursor のサブスクリプションをプロバイダーとして使う
- [MCP サーバー](/mcp/) — エージェントに追加ツールを加える
- [使用量とクォータ](/usage/) — 使った量を追跡する